あまりにも
仕事のアイデアが出ないのでデッサンとかしてみた。
デッサンっていってもちゃんとしたのじゃなくって、赤いペン(手元にそれしかなかった)で目の前にあるものを適当に。なんか寝転がった状態でそこから見える台所とか絨毯の模様とか(寝転がって描いてる時点でデッサンではないのだけども
絨毯の模様を描いてる時は、流石に自分がなかり詰まっていることに気づいた。
うーむむ。
スケッチブックがもうすぐ終わる。赤いボディのかわいいヤツだ。
紙が薄いんだけどコピックとかが下写りしにくく丈夫な紙でとてもいい。表紙の色も何種類もある。5種類?、学生時代京都の恵文社で買った(当時は知らなかったんだが、有名な本屋なのな。確かに品揃えはマニアックだったけど。さぶとか置いてた☆
学校卒業して、京都出る時にスケッチブック大量に買って帰ってきた。
スケッチブックには仕事のラフデザインから同人の下書きまでいっしょくたにしてあるのだが、今度の同人誌の表紙ラフを何種類か描いていて、ソレは結局ケミBS2人組のバストアップショットにしようと決定して、下書きも描いて~ってしたのだが、今見たらもう他のラフのが良かった。試しに意見を聞いてみるとそっちの方がいいと言われた。ショック。私もそう思う。
話がそれた。とにかくそんなスケッチブックがもうすぐ終わるのだ。
何が言いたいのかというと、仕事が詰まって辛い。
というわけでなく、京都までスケッチブック買いに行くのめんどくせええええええ、なのだ。
でもコレじゃないとだめなんだよなー、うーん。
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