別冊花とゆめ

次から月刊化するらしいが、正直ラインナップに胸のときめきを禁じえない。

いや、ほら、もう正直山田南平には期待してないし、ボクを包む月の光とか、ああ、僕地球と絵…かわったよね…的な無難な感想しか出せませんがラインナップが古き良き黄金時代のラインナップなんだよおお。

あの頃は花ゆめって読まないマンガねーなーと思ってた。

やばい、コレは買うかも。迷うな。600ページとか、逆に読み辛いから嫌なんだけどな。うーん。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL