時をかける少女
千昭×功介だよねー…
というか功介ドツボ。最高。超萌え。何あの萌え男子。最高だとしか思えない。
おもしろいしクオリティ高いし功介萌えるしでもうねー!!
こりゃ騒がれるよね。ひゃっほー。
最後、目に涙溜まったけどギリギリセーフだった。なぜなら私は功介派だからだ…お前、勉強の時だけメガネとかツボすぎる。ギャップが、ギャップがー!
面白かった。
あと最近、ものすごい音声を気にするように。音声というか音というか、とにかくヘッドフォンして見るよ!というキモチだ。
臨場感が違うよねー…平面でさえない14インチのTVじゃなんも言えませんが、せめて音だけでもと。
時かけ公式サイトみたー。
結構大きな画像があったので、画像表示読み込み順でPNG画像を使ってんのかと思ってたんだけど違った。
といっても、いつかのアンジェ公式(今はどうなのかわかんね)みたいにバラ画像をパズルみたいに並べているわけではなく、背景に元画像を配置し、その上にtableで配置したお知らせ枠やらタイトルやらを載せてる。
背景画像は約200kb、ADSLではちょっと重い。で、順に重なっていくので透過PNGだと思ったんだけどなあ。
どうせ同じ背景の上に載せるのならtableでアンジェ配置(命名私)にしたらいいのに。
と、思ったけどのこ背景画像、横に結構なげえ。
800*600にあわせているんだろうけど、最近は大きいモニタの人が多いからなんだろう。どうしても800*600からは逃げられないんだよねえ。といっても、個人的に800*600は好きなんだけど。ちっさくてかわいい。
で、でも、最近はTVをモニタにしてる人とかもいるし、大きいのは必要だ。小さいのは切り捨てられないけども大きいのも切り捨てられない。うーん、でも、どっちを取るか、って言われたら私は小さい方かなあ。まあそれはどうでもいいんだけど。
大きい人の為に背景画像をかなーり大きくとってて、んでその800外(多分やけどな…そこまで詳しくソース見てない)に雲を置いて、一般の人1280*1024の為に画面を飽きさせないようにしてて。
んでーその雲の先(右)は青い色が続いている(更に大きい人用)。
雲という画像があるために縦に細長い画像をrepeat-xで繰り返す事が出来ず(bodyにcssで指定とか~)、こんな大きな画像になったんじゃないのかなあと邪推。
ここまではいいんだけど、ソースちらっと見たんだけど、このページ、tableで構成されてるんですよ。なんでテーブルタグなのか?
なんでだろうね…放映時期は知らないんだけど公式サイトブログから2006年だし、cssでサイト構成されていてもおかしくない年代だよね。多分。うん。
でもあえてテーブル。映画の規模からしてwebに割く時間も予算もありそうなのに(ブログが製作段階から記事エントリーされているので)なんでだろう。
…もしかして、一周してまたtableの時代が来たのだろうが。
といってもblogがある限りcss構成は廃れることはないんだろうけど。
どうなってんのかなー今ー。あと、透過gifもなんかないかんじ?なんだろうなんだろう、調べたい…
話が脱線しすぎた。
時かけ。公式カップリングの千昭*真琴でED後妄想。
まあ千昭の言っていた「人がこんなに多い」「野球もあるし」とかそこらへん、一回目の別れの時のセリフからかなり先の未来から来たと予想。もしかしたら戦争起こっていきなり化学レベルが上がってタイムリープが可能になっちゃった、なのかもだけど、それはちょっとなあ。…だから、千昭はずっと先の人。
最後の「未来で待ってるから」は真琴が見せてくれる絵の事なのか、真琴の事なのか。まあ絵なんだろうな、どっちもだろうけどさ、物理的に真琴を待つのは無理だろ。
かと言って真琴も叔母さんと同じ道を歩むとかだとあんまりだし、最後に自分から告白しなかったから、結構割り切って結婚はしそう。功介希望なんだけどダメかなあ…後輩野球してたし。きっと普通の友達関係が続いたままで、真琴は別の人と結婚するんだろうな、叔母さんが言ってたように。
でも絵は守り続ける、とか。
もうそーう。
もっかい見たいなあ。
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