自分で引いた
マザーがPCで音声データを編集したり録音したりしたいというのです。
前々から、それこそ去年から聞かれていたのですが、音声は管轄外なのでベクターをつらつら眺めながらも全くピンとくるものもなく放置する日々でした。
そもそもマザーがなぜPCで録音とかしたいかというと、なんか…ボランティアで何か…ホレ、アレ。
そうこうしているうちにそのボランティア団体のリーダー的存在が補助金的な物をつかって録音機材的なものをほぼ強制購入な流れのようでした。オカンはそれを最後まで愚痴っていましたがまあ田舎のコミュニティというものははぐれたら最後なのです。
というわけでママンはPCで録音的な物が出来るようになりました。でも結局テープに録音すんだけどね!だって聞く側がカセットテープしか再生出来ないんだもの!
まあ、過去の音声をデータとして保存できるのは利点だなあとは思いますが。
でもウチのオカンでも若い方なのにご年配の方々がPCでの音声データをトラック切ったりとかむずいっすよね!
というわけでオカンの横でマニュアルを読む役をしていたのですが。
凄い
自分
キモい
サポセン的な喋りに自然になってた!(笑
「はい、画面上部にファイル、編集、表示と並んでいますね~、その中のー」とか言ってんの!オカンに!
「はい、お願いしますー」とか!
自分キモい!
しかも自覚なくって、途中オカンが噴出して気付いた。
とても恥ずかしかった。
なんだよ、マニュアル普通に読めないのか私は…
職業病!
職業病?
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