楽々浦さんとご飯!と!カラオケ!

遙か4とワンピの本借りた。うえへへへ。女子ゲーム!

しかし私が貸したのは乙女ゲーなんですが、その前に貸したのがうたわれであり、ゲーム性が…ネ…

やっぱリーフとアリスソフトはすげえなあと思った。ゲームとしておもしろいもんね…選択肢ゲー(ビジュアルノベル…よりは多少フラグ管理が必要風味、かといってアドベンチャーゲームと呼べるほどでもない)を貸す、となると、前のうたわれがゲーム性高いものなので、フラグ立てゲーって、読み物にはなるけどゲーム性は低いんじゃないかな…萌えがないと楽しみきれないかもな…とちょっと不安になったりしました。大好きですけどね、萌え。ノベルゲーの「ゲームおもすれー!」は、ゲームが面白いんじゃなくてゲームのテキストが面白いんだよなあとか今更考えてみる。フラグ管理もゲームだけどさ。かといって、テキストベタ移植で小説冊子にしても面白さはかわらないというわけではなく。音楽・絵・テキストと3点を全力で利用した読み物、でありプレイしていて「おもしろい」であり、ゲーム本来の「遊んで楽しい」ではないような気がする。いや、おもしろいゲームプレイしてたら楽しい気持ちになるけどね…うーん。まあそんなことを考えたけどそのまま貸した。サウンドノベルが大衆に受け入れられにくいのって「おもしろい」要素が文章読むという前提の上に成り立ってるからなんじゃないかなあ。「楽しい」に行き着くまでに障害が。

デアボリカとか楽々浦さん好みっぽいんだけどどっかいったんだよな。おまめっちが持ってったのかな。ママトトとままにょにょも。ままにょにょとか延々と遊べるしいいんだけどな…ああでもファンディスク要素が強いからまずランスから貸さないといけない!ランスってどっから薦めるべきか迷うよなあ(笑)、私は鬼畜王から入ったんだけど。

ああ、そんなこと言ってたら大悪司がしたくなってきたよ…多分セーブデータ残してると思うんだけどなあ。ハーレムゲーは好みがきっぱり分かれるので薦めにくいよね。

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