モノをなくすのは
結構忙しいものなんだなあと思った。
その昔友人がひったくりにあって、行った手続きとかを話してくれたのを思い出しながら。
ディーラーさんに電話したりね。流石田舎だぜ、「●●(正式な住所ではなく俗称?昔の言い方。)のサナルなんですが~」だけで、車のナンバーさえも言わないまま話が終わったぜ。明日くらいにカーが戻ってくる予定、でも代車は貸してくれなかった。
マザーにカーを借りようと思ったところキッパリ☆と断られるが、まあマザーの車は高いのでぶつけたら不通に泣くしな(私の財布が)…と納得。
田舎ってほんと車がないと何にも出来ないなー暇かなーと思ったんだけど、結構しないといけないことが多くてびっくりした。警察に届けを出したりネ!
でもまあ…エロ同人誌をどうにかしたとかどうにかされたとかじゃなくてよかったよ!と前向きに考えようぜ私!まあエロ同人がどうにかなったら恥ずかしくて届けなんか出せねえよ(笑、という話である。
とりあえずオカンに車のスペアキーを2本作りなさいといわれた。鍵屋さんってどこにあるか知らんな、と思いながら適当に頷いておいた。
どうでもいいが、今私の部屋、奇跡の可能性を信じて車のキー探しを行った結果目もあてられないというか布団を敷くスペースがない。多分泥棒入ったって言われても信じれるような惨状。あまりの状態に記念に写メりたい欲求にかられましたが、自虐王の私の事なので、そんな記録媒体に残るようなことをすると、ここにアップはおろか、部屋晒しスレにもアップしそうなので自重しました。
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