殺戮ゲームの館の下巻見つけたから読んでる。
堂々と「チェス盤をひっくりかえす」とか書くな(笑)。内容も人狼だしで、次は買わないかな…
内容は人狼。いや、面白くない事はないんだけど、端々に見えるオタネタというかなんというか…メディアワークス文庫にミステリを求めるのが間違いなのか、ラノベという看板でなら素直に受け入れられただろうになー。
読みやすいし、殺人事件だし(笑)で、悪くない、悪くないんだよ…
タイトルへの過大な期待と、人狼を知らなければ純粋に楽しめたんじゃないかなー。
いや、ちょいちょい入る主人公の日常回想も邪魔だったかな…
理系女子高生は好みだったのでよし。
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